Archive for 2010年12月

カンジダのキツイかゆさがエンペシドクリームですっかり治りました。

12月 20, 2010

カンジダにかかったと思ったのは、向こうが強烈にかゆくなったからです。
これはもう必要面白いと思いました。
そのとき月経消息筋だったのですが、余りに事業が忙しくて日帰りナプキンを交代できなかったのです。
それが二太陽続きました。
三太陽瞳ぐらいからだんだんかゆくなってきて、四太陽瞳にはもうとんでもなくかゆくなりました。
急いで医院に行ってカンジダと言われ、エンペシドクリームというカンジダの塗り薬が出ました。

膣錠もあると言われたけど、やむを得ずエンペシドクリーム塗ってみて、たぶん効くから、ので、さっそく塗ったショップ、明日には明らかにかゆみがやわらぎ、翌々日にはだいぶんって安楽になりました。
念のため、連日お風呂のとき丁寧に洗って、エンペシドクリームを塗り付けることを一週間続けました。
カンジダ症はさっぱり治ってほんとにほっとしました。
それ以来、いかに忙しくてもナプキンの交代は必ずするようにしています。
こんなかゆさは本当にもうこりごりです。
掻きたくても掻ける会社じゃないし、涙しそうになるかゆさです。
医院では俺は単に診察されませんでした。
ナプキン交代できなくて、そのあとからかゆくて、と言うと、まちがいなくカンジダといったわかったからでしょうか、すぐにエンペシドクリーム出されておわりでした。
それから大分あとになって、ある日仲よしが、実はいたたまれないんだけど、ものすごく向こうがかゆくて、、、どうしよう、、、って相談してきたので、なんで速く言わなかったの!手早く医院行って!すぐに癒えるんだから!と言うと、なんだー、そうだったのー、変な疾病かと思って悩んでいたと言って、仲よしはすぐに医院へ行き、俺と同じようにすぐに治ってました。
自分、初めてそういうふうに、俄然かゆくなったらびっくりするんでしょうけど、カンジダはべつに変な疾病とかではなく、抵抗力落ちたり、清潔にしていなかったりして、桿菌が増殖したらのぼる疾病で、すぐに直るので、変だなと思ったら、医院に行きましょうね。
(異国、hiro君)
>>エンペシドクリームの堅持は私



3回の錠剤インサートでカンジダバイ菌排撃しました。

12月 20, 2010

ある日の夜更け、お風呂も済ませてベッドに入ろうとした瞬間、オチンチンに痒みといった違和感を感じました。
それまでにも、ナプキンやおりもの資料にかぶれたりして、痒みを感じたりする事があったので、常備しているフェミニーナ軟膏をいつもの様に塗って眠りました。
翌朝、強いオチンチンの痒みで目覚めました。異常に痒くこれまで経験した痒みとは明らかに異なりましたが、まずまたフェミニーナ軟膏を塗って本業に行きました。
しかし、痒みは全く治まらずますます酷くなり、おりものの量がいつもより多くなっていましたので、性病にかかってしまったのではないかと不安になり、その日の夜に夫人科を受診しました。
来院結果は「生産診断の結果は数日かかりますが、カンジダだろう」告げられました。
「これは、性病では無くて流感みたいなものです。疲れた瞬間なんかにも起こります。」って医者。
ちょうど1ウィーク予行、様態が優れないのに亭主という旅館に行ったのが契機となったのかもしれません。
その日は、膣洗いをして膣の中に挿入するお薬の膣錠を入れてもらいました。
お薬は『抗真桿菌剤ビスコポールクリーム1パーセンテージ』の軟膏を処方され、1ウィーク後に受診する様に言われました。
クリニックで膣剤を入れてもらい、軟膏をつけるとずいぶん落ち着きましたが、まだ痒みはありました。
あす昼過ぎ、仕事中に痒みが増してきて違和感を覚えたので便所に行ってみるといった、誠にパンツに白い膣剤が出てしまってました。
そのあす、また夫人科に行き再び膣剤を入れてもらいました。その時、診断結果も出ていて「やっぱりカンジダ」だと告げられました。
それから2,3太陽で痒みも無くなりましたが、1ウィーク後の来院では3度目の膣剤を入れられました。
7太陽その後、ふたたび生産診断をし、その1ウィーク後の(はじめて夫人科を受診してから3ウィークその後)診断数字で回復となったのでした。
今では、危ういかも?という時には、気休めかもしれませんがティーツリーオイルをありもの資料に1滴垂らして、滅菌・消毒しています。
(京都市, 東山区,  yoshikochanちゃん)



カンジダにかかり初めて、婦人科に行きました。

12月 20, 2010

俺がカンジダになったのは、月の物の週間今しがたでした。
肝要の不満で素晴らしく疲れている状況でした。
繊細辺りが異様にかゆく、肝要の時もじっとしてられないくらいのかゆみでした。
また、いつもと違うおりものが出てきました。
インターネットで異常を調べると、カンジダの異常に似ている・・・と思い、近くの女子科を探しました。
肝要の都合で、診療に行けたのはかゆみが発生してから3太陽後でした。
おバスの時体手ぬぐいでごしごしこすってしまったので、少し切れた雰囲気もありこれ以上我慢できないと思い、肝要が終わってからすぐ女子科に向かいました。
初めの産婦人科だったので、適当もわからず不安でしたが、喜ばしい教官に巡り合えたと思います。
カンジダかどうかは診察しないとわからないが恐らく引っかかるので、その場で洗浄し、錠剤を入れてもらいました。
まずは3太陽食い分ので、エンペシド錠剤ってチンダベート軟膏をもらって、その日は帰宅しました。
あれほどかゆかったのに、翌朝にはかゆみは収まっていました。
それから3日間は自分で錠剤を入れてすごし、3太陽後に再診しました。
まだ結果はでていませんでしたが、かゆみが収まったのであればほぼほぼ請け合いので、またクリーニングといった錠剤、3太陽分の錠剤をもらい帰宅しました。
月の物間隔も伝えており、3太陽の間に月の物がきてしまったので、3回目の診療はそれから週間半後でした。
その位には成績もでており、原則カンジダで請け合いとのことでした。
その日もクリーニング、錠剤をいれてもらい、錠剤挿入が計10回とのことで、残りの錠剤をもらって女子科の診療は終わりました。
初診料含めて、診療3回で主流6000円も行かなかったと思います。
原因は恐らく、ナプキン、おりという席順をあまり変えなかったことではないかと思い、それからは通気を鋭くし、湿度を高めないためにも、ナプキン、おりという席順を適度に変えて清潔にしています。
今再発もしていないので、先々気を付けて過ごしていきたいと思います。
(ゾーン:大阪府豊中市宝山街 姓名:K・I氏)



気持ち悪い程の陰部の痒みでクリニックで治療しました。

12月 20, 2010

ぼくが就業で自宅にもろくに帰れなかった年月です。
衛生的に汚かったから、痒みが出て来てしまったと思ったのですが、それは違った様です。
就業が多忙で、疲弊からカンジタ症にかかってしまいました。
陰部が痒く、カンジタ症は、粉チーズ系なおりものに変わると言われましたが、自分の場合は、痒みと赤みが酷かっただけで、おりものそのものの変化はありませんでした。
但し、痒みは異常な程ありました。
就業が慌ただしい中ではありましたが、痒みに耐えられず暫くしたら病棟へといった診察しました。
一気にカンジタ症でしょうって受診され、診療結果は1週引き返しとの事でしたが、その日から目に見えて受診できるからといった、陰部に薬物を投入してくださいました。
最初のお越しチャージは初診料等もあり、3000円程度しましたが、次からのお越しは500円程で済み、時間も30分等でした。
塗り薬等は出ず、完璧に治す為にと、3週通院し、1週に1都度お薬を入れてもらいました。
ただし、途中で月経という重なってしまい、手当て自体は4週に伸びたのですが、ぼくは就業の都合で3週だけ通院しました。
1都度薬を入れてもらうと2・3お日様で不調は緩和され、次は行かなくてもイイのではないかと考える位でした。
出来るだけ、現在は疲弊をためない様には出来ないので、洗い過ぎも良くないと聞いた結果、清潔には保つが無理に洗い過ぎない項目、織物書類は付けない様に等感性づけています。
又、ネットでカンジタ症の薬を売っている様なので、今後はそれも購入し、保険に持っておきたいなと思っています。
(鹿児島県内出水市、こっちん君)



膣カンジダになり恥をしのんで、医者に伝えました!

12月 20, 2010

わたしは妊娠9ヶ月で、膣カンジダになりました。
はじまりは、なかなかありものが前と違うなあ、に関してでした。
しばらくすると、そのおりものがしみるようになり、膣が痒くてたまらなくなったのです。
膣口がヒリヒリして、胎動の激しさというあいまって夜間も眠れなかったです。
体の免疫が落ちる結果や、妊娠消息筋はからだの下ごしらえがおきるために、妊婦は膣カンジダにかかりやすいそうですね。
わたしは、突き出した胴で土手っ腹がよく見えないのと、恥ずかしながら臨月までつづいたつわりが難しいために、あんまり清潔にしていなかったからかといった思いこんでしまい、専任医が夫だったこともあり、非常に陰部が痒い、ということをうちあけにくかったです。
ただし、出産の際は、カンジダに感染した産道を赤ん坊が通るわけですから、赤ん坊がカンジダに侵襲されてしまうことがあるってネットで見まして、恥も外聞もなく、次の妊婦健診で『こそばゆいです!』といったうちあけました。
びっくりしたのは膣錠です。
座薬のように、薬を膣に自分で挿入するのです。
膣錠は、だいたい週ほど効果があるらしいのですが、2回の差し入れ、二ウィークちょっとで治りました。
挿入すると、カッテージチーズのようなカスがたくさんでますよ、って先生にいわれましたが、実にポロポロでました。
わたしは、『エンペシド膣錠』というものを処方してもらいました。

カンジダ膣炎の加療は保険の対象になりますので、安値でした。
善良、総額は通算百円だったという記憶しています。
膣カンジダを治すポイントは、
●免疫を決める実例、妊婦は無理をしないように
●人体ソープをつかわない実例
●締めつけが酷い下着はつかわない実例
●下着及び下に身につけるものは日差し殺菌をきちんとすること
などでした。
(鹿児島県 川内市 あやはくん)
>>エンペシド膣錠の買い入れはわたし



カンジダで数ヶ月通院しました。

12月 20, 2010

数年前にカンジダで通院治療をしました。
以前から、月の物出血があり、メンスでないシーズンにおりものに色がつくことがありました。
ホルモン治療で現象は落ち着いていたのですが、またありものに色が付いため、また月の物出血なのかなと思って奥様科を受診しました。
先生にカンジダがいるよと言われてびっくりしました。
そのときまでカンジダという疾病を知りませんでした。
現象としてはありものに色が付いた以外に、多少かゆみがありました。
先生からは、清潔にしなければいけないので出来る限りシャンプーに通うようにと言われました。
通院は3ヶ月ぐらいかかりました。
その間薬等の摂取はありませんでした。
先生に清潔にというだけで、疾病の原因などは話してくれませんでした。
ネットで調べると、疲労やストレスも原因になると書いてありました。
当時、ショップで親分って上手くいかず、パワハラにあたっていました。
此度思えば、そういうことも背景なのかもしれません。
また、メンスのおわりくらいになるという、便所へ行くたびにナプキンは替えていなかったため、雑菌が付いてしまったのかなと思ったのですが、その分、便所のたびにビデで洗浄していたので大丈夫だと思っていたのです。
それが逆に耐性が落とすことになり、カンジタになりやすくなったのかもしれません。
その後は再発することはありません。
その時の勤務先はリストラ同様で退社し、パワハラの親分って会わなくなったためストレスが緩和されたことが功を奏しているのかもしれませんね。
(北海道 札幌市 minminくん)



カンジダにかかったら病院に行くのが一番のショートカットです

12月 20, 2010

それは、冬の始まりでした。
まだまだ、冬の寒さに慣れない身は、賑やかカイロをちょうど膀胱の上の辺りにペタンって貼って役割に出ていました。
出先周りの役割なので、自分で防寒対策するしかありません。
寒ければ、カイロをくっつけるのが当たりまえになってしまい、全身で事案が起きていることに気がつかなかったのですが、はじめにカイロを貼って要る箇所「汗ばみ」に気がつきました。
そうして、「痒み」です。
デリケイトゾーンの痒み。
普通では無い痒みって、ぽろぽろとした「おりもの」がありました。
「これって、ひょっとしたら、カンジタかも?」といった女房に不調を話すと「これ、素早く病舎に行きなさい」って申し出されました。
どんな出荷薬を買っても、最後は病舎で治ることになる、とは女房の過去からの申し出でした。ただ、「母親科」というのは、ノンプロ内科などよりも敷居が高いのですよね。
なんとか、出荷薬で済まないグッズかと、ペチャクチャ調べてもみましたが、それなりに効く「薬」には、(フェ豆―ナ軟膏はそうでも無いですが)購入時に薬剤師とのネゴシエーションや、捺印が必要だとか手ごわいやり方になっているみたいでした。
思い切って女医さんのある母親科に行き、診察、滅菌を通じてもらい、製法されたお薬を飲んだら、明日には治っていました。
やはり病舎が一番の早道のようです。
(薬は、抗生物体などだったと思います。3お天道様ぶんくらい製法されました。あの痒みは、滅菌の段階で引けていた気がします。)
(秋田県内 秋田市 みかんさん)
※修正部注 薬は抗生物体ではなく、真黴菌剤だったと思います。