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疲れていた時のカンジダを膣剤、塗り薬、ビタミン剤で治しました。

1月 1, 1970

カンジダ膣錠、塗り薬
ぼくは20費用の内、バイトをかけもちしていた折があります。
慣れない独り暮らし、バイト一つでは生活費にご苦労がありかけもちで週間2回ほどレストランのバイトも増やしました。
本日思うとバイトといったいえど、ぐっすり働いていたのでかけもちしなくてもくらしできていたというのですが当時は若かったので現金感覚がわからなかったんだと思います。
さて、絡みすぎると当然熟睡チャンスが鎮まり、疲れます。
生じる朝方、トイレにいくとあそこがかゆいような辛いような違和感、そしてありものに白いカスのようなものがたくさんまじってどんどん出てくるのでさっぱり怖くなってしまいました。
一気に楽しいといった気がついて病院に行きました。
教官からカンジダですね、これはと言われました。
性商談などしていないし、どうして?というぼくに、教官は丁寧に説明してくれました。
別に性商談など関係なく、疾病などで抵抗力が落ちた時なんかにカンジダ症になりますよ、最近疾病しませんでしたか?という聞かれました。
まさにエナジーが出て、抗生物体を1週間ほど前に飲んでいたのでコンセンサスでした。
思っている以上に体力が落ちていたようです。
診察は膣剤を入れてもらい、塗り薬をもらい、あとはビタミン剤ももらって帰りました。
一気に薬が効いて、沢山白いおりものが出てきました。
気分悪かったですが、次いで一気に痛み、かゆみも消え去り、あとは塗り薬をお湯船上りなどに塗り、数日もせずに治りました。
ただ、カンジダというのは中毒になります。
それから2回ほど再発しました。
おめでたした時と、役目で忙しかった時です。
体力が落ちている時はカンジダが再発しないよう世話をしています。
万が一のために常備薬として、
カンジダの膣錠と塗り薬を常備薬として保管しています。
IMG_0379
後が膣錠、後が塗り薬です。
日本の雑貨と比べてプライスが短いのがいいです。
国中製なら、エンペシド、フェミニーナ、メディトリートなどの膣錠があり、プライスは2000円から3000円します。
通販で買えば、特に送料もかかります。
それにと比べて、ぼくが買っている国外製のものは、1箱で約1500円、2箱なら2500円ですみます。
それに送料はタダです。
塗り薬は20gの大きさで、思いっ切りあります。
カンジダ塗り薬
国中製はたいてい10g入りなので、ダブルの大きさです。プライスは国中製と同じなので、コスパがいいです。
最初は国外製ので、少し心配でしたが、注文してゼロ週間ぐらいできちんと届きました。
使用してちゃんと治ったので、国外製も全然心配する必要はありませんでした。
もし、カンジダが再発しやすい体質のヒューマンは常備薬として、膣錠という塗り薬を保管しておいたらいいかと思います。
(福岡県北九州市 チョコレートさん)
>>カンジダの膣錠の売り手は私
>>カンジダの塗り薬の売り手は私



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