Archive for the ‘未分類’ Category

カンジダは膣座薬で簡単に完治します

4月 1, 2014

身、カンジダになったことがあるんです。
10数年以上前のことです。
その頃、よくカンジダになっていました。
理由は、当時、喉の疾患にかかっていたので、その医療で頻繁に抗生ものの薬を飲んでいたことと、中間まで洗う中毒が素因だということでした。
中間まで洗うと可愛い桿菌まで消えてしまうから、ということです。
カンジダだという診査を病舎でされたときに、聞いた概要です。
はじめて、カンジダ専用のオリグッズを見た状況、肌着の様子にびっくりしました。
カッテージチーズそのままのものが、肌着に山盛りになっていたからです。
完全に性病じゃないか、という当時の亭主に勝手に怒りを持ってしまいました。
そのときは、身はまだウェブサイトもできる事態でもなかったので、何も把握もなく、探ることもできず、薬を通販で頼むこともできませんでした。
普通、病舎の診査では、抗生ものをいつも飲んでいるから、お客様が勝手に発症しているんですよ。
ということでした。
無駄なもめごとを亭主としてしまいました。
病舎では、膣座薬が出ました。
薬の姓名はちょこっと覚えていないんですけど、だいぶ楽になりました。
今は、本当に便利な現実で、カンジダ専用の膣座薬がネットで入手できるから、その当時、ウェブサイトができなかった自分に悔やんでします。
はじめ週くらいは膣座薬を日毎入れました。
カンジダは、再発しやすくなることも時にはありますけど、オリグッズのインプレッションが手強いから、カンジダ以外に、見紛うことがないです。
ですから、販売薬も出たんだろうなあって思っています。
病舎の医療のお金は3千円位の経験です。
それからは、中間まで洗う中毒をやめました。
喉の疾患も、抗生ものでの医療で粘らずに、大人しくオペを通じて、抗生ものを使わなくても済む道のりで医療をしました。
ナプキンも通気性の良いもので、蒸れないように必ず配慮するようになりました。
(岩手県盛岡市 あいくん)



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中学校の時のカンジダ体験談

1月 3, 2014

【ポピュラー記述】再発するカンジダ膣炎を格安の市販薬で治しています。
こちらが生まれてはじめて『カンジダ』にかかったのは中学二年生の夏場でした。
テニス部で青春を謳歌し、訓練や同僚間柄にときには苦しむ状況のあった、ごく普通の女の子中学です。
ある日の研修間、妙に股間が痒くなったのを感じました。
ただし周辺が周辺だけに拳固を突っ込んでボリボリといった掻く意味にもいきません。
こちらはひたすらその研修を持ちこたえ、チャイムとともにトイレに走り込み個室の中で肌着の上から思い切り掻いたのです。
折しも時季は夏場。
思春期にかく凄まじい汗の本数も相まって不快感がシーズンです。
これがカンジダの序文でした。
その日からこちらは、考え物の股間の痒みって孤独な反抗が始まりました。
アッという間におさまるだろう、とか、しみになってたのかな(あせもかもしれないと願い)、お風呂でよく股間を洗ったり、肌着を一日二回替えたりって、ささやかな修行はしました。
但し痒みは一向におさまらず、周辺も時間もわきまえずこちらに襲いかかってきます。
あまりの痒みに陰毛をハサミで省略もしました。
夜中も眠りにくくなり、ゼロ週間ほどしてから女の子にようやくお話しました。
「お股が痒くて眠れない」という。
うん、とても恥ずかしかったです。
どう言っていいのかわからず「あっち」という女の子に言うのもためらわれ「お股」と言ったのをよく覚えています。
障害を話したこちらは、女の子に奥さん科に連れられました。
中学に奥さん科はとても怖かったのを覚えています。
性出来事はなかったのですが、そういうことをおっしゃるのだろうかといったメランコリーにもなりました。
しかし、何を置いてもこれ以上我慢はできない痒みだったので、素直に医者の門をくぐりました。
結果から言うと、しみによるカンジダ、についてでした。
しみと言っても入浴や着替えは普通にしていたのですが、夏場という時季、屋外での部活動、自分のボディなどの要因で発症したとのことです。
医者ではカンジダ治療の内服薬と塗り薬がゼロ週間前後、製法されました。
殊に塗り薬を使うのはプレッシャーしましたが、薬のおかけでものの数日で痒みはおさまりました。
掻きすぎた状況によるひっかき創傷もありましたが、これも掻くのをやめられたことで治っていきました。
この疾患はひとたびなると繰り返すことがあるから気をつけてね、という師範に言われたのが、四十路になった今でも忘れられなく、清潔には殊に気を使っています。
また、疲れやストレスを感じた時も出やすいので、やはり何年か後にまたカンジダになってしまった場面から、疲れもできるだけためないようには努めています。
そうしてもカンジダが再発したことはありました。
私の障害はさっそく「痒い」です。
痒くても人前で掻ける周辺ではなく、それもストレスが貯まります。
掻きすぎて創傷になり、眠れないというのも非常に恐ろしい疾患です。
できればカンジダには先行き運命、掛かりたくはないですね……。
(東京豊島区 Pお子さんちゃん)
【ポピュラー記述】再発するカンジダ膣炎を格安の市販薬で治しています。



カンジダに罹り夫人科に行き治療しました。

8月 21, 2013

自分ではあんまり疲れたと思っていませんでしたが、考えてみると残業が続いていて、不規則な生活を送っている時でした。
パンツに付くありものが常々と違うことに気が付きました。
ネットで調べてみると、いやに〝カッテージチーズのようなぼろぼろとしたおりもの〟がたくさん付くのです。
自分の判断でカンジダだと断言できました。
忙しかったので放置していて自然に治ることを祈っていましたが、そうもいかず、デイリーかゆくて不快でした。
あまりにもかゆさがひどいので他の病気に移行するのではないか、といった心配になってきたので、出勤も多少落ち着いた時にやっと診察を受けるハートをしました。
ところがこちらはその時点でまだまだ1度も婦人科に行ったことがなかったため、いとも反発があり、近所のお医院ちゃんに行って、出たところで知っているクライアントに見られたら…だとか、お医院ちゃんに変な風に思われたら嫌だなぁ、とかいうドキドキがあったため、伺える中で一番高い駅駅舎の、たくさんの患者さんがいて往来手続き系にことが運びそうな病院を調べて、出向くハートを固めました。
真に行ってみると、カンジダ以外の何物でもなく、膣を消毒液のようなもので流し、薬をしみこませて居残るというたんぽんのような物を挿入してすっと施術は終了しました。
お医院ちゃんはクライアントの面構えもよく見てないような老インストラクターで、目論見街角往来手続き系でした。
ナースちゃんや受付の部下のクライアントも流行り手続き系でよかったのですが、多少怖そうなクライアントが多く、私語もよくしていたので噂されていたらどうしよう、と何だかドキドキしながら帰りました。
殊にレシピされた薬もなく、たんぽんのような物はあすくらいに奪い取り、しばらくしたらかゆみも止まっていました。
今ライフで殊に気にしていることはありませんが、もしまたカンジダになったら躊躇せずにぱっと婦人科に行けそうです。
(大阪府箕面市 kariyomiちゃん)



不潔な状態でカンジダに掛かり、メディトリートクリームで治しました。

1月 4, 2013

僕は近頃26年マミーです。
2年齢前にカンジダになってしまいました。
当時の恋人とは身体の関わりはありまして、旦那はあまり清潔感がなく機能もシャワーに入らずに皮膚もつけずに非常に不潔な状態で行っていました。
そうして僕が風邪をひいてしまって免疫力が弱まり耐え難い時に、自分のアソコが異様にかゆくなったりヒリヒリしたりという違和感を感じました。
肌着も白っぽい粉がついていて無秩序は感じましたがその時はカンジダに感染されてるなどという事もわからずにとにかく清潔にしておいたらマシになるだろうと勝手に憧れシャワーで綺麗に洗い流して済ませました。
調子がなおってからアッという間に旦那って機能を通じてしまいましたが、自分のアソコのかゆみはまだまだ継続してあって違和感がありながらもそれとなくの流れで突っ撥ねる事もなくやってしまいました。
その機能の後にしんどいぐらいアソコがかゆくなってしまい、これは性病なのではと多々ネットで調べてみました。
するとそれぞれはカンジダなのではと思い、ともかく薬でも塗ってなおしたくて急いで薬屋に行き大塚製薬のメディトリートクリームというものを購入しました。
料金は1100円ほどでした。
膣周辺に塗布して、1日に2、3回を6太陽ほど続けると何とかアソコの違和感がなくなり回復しました。
それからカンジダ再発症しないために、お風呂上りなどはアソコをよく乾きさせたり織物などがでて肌着が湿っているように憶える時は交換して清潔な肌着を附けるように心がけたりしました。
旦那との機能もとにかくそれぞれ小綺麗の時にしかしないと決めて今の事再びカンジダにかかった事はありません。
(兵庫県内、ななみ君)



3回の錠剤インサートでカンジダバイ菌排撃しました。

12月 20, 2010

ある日の夜更け、お風呂も済ませてベッドに入ろうとした瞬間、オチンチンに痒みといった違和感を感じました。
それまでにも、ナプキンやおりもの資料にかぶれたりして、痒みを感じたりする事があったので、常備しているフェミニーナ軟膏をいつもの様に塗って眠りました。
翌朝、強いオチンチンの痒みで目覚めました。異常に痒くこれまで経験した痒みとは明らかに異なりましたが、まずまたフェミニーナ軟膏を塗って本業に行きました。
しかし、痒みは全く治まらずますます酷くなり、おりものの量がいつもより多くなっていましたので、性病にかかってしまったのではないかと不安になり、その日の夜に夫人科を受診しました。
来院結果は「生産診断の結果は数日かかりますが、カンジダだろう」告げられました。
「これは、性病では無くて流感みたいなものです。疲れた瞬間なんかにも起こります。」って医者。
ちょうど1ウィーク予行、様態が優れないのに亭主という旅館に行ったのが契機となったのかもしれません。
その日は、膣洗いをして膣の中に挿入するお薬の膣錠を入れてもらいました。
お薬は『抗真桿菌剤ビスコポールクリーム1パーセンテージ』の軟膏を処方され、1ウィーク後に受診する様に言われました。
クリニックで膣剤を入れてもらい、軟膏をつけるとずいぶん落ち着きましたが、まだ痒みはありました。
あす昼過ぎ、仕事中に痒みが増してきて違和感を覚えたので便所に行ってみるといった、誠にパンツに白い膣剤が出てしまってました。
そのあす、また夫人科に行き再び膣剤を入れてもらいました。その時、診断結果も出ていて「やっぱりカンジダ」だと告げられました。
それから2,3太陽で痒みも無くなりましたが、1ウィーク後の来院では3度目の膣剤を入れられました。
7太陽その後、ふたたび生産診断をし、その1ウィーク後の(はじめて夫人科を受診してから3ウィークその後)診断数字で回復となったのでした。
今では、危ういかも?という時には、気休めかもしれませんがティーツリーオイルをありもの資料に1滴垂らして、滅菌・消毒しています。
(京都市, 東山区,  yoshikochanちゃん)



カンジダにかかり初めて、婦人科に行きました。

12月 20, 2010

俺がカンジダになったのは、月の物の週間今しがたでした。
肝要の不満で素晴らしく疲れている状況でした。
繊細辺りが異様にかゆく、肝要の時もじっとしてられないくらいのかゆみでした。
また、いつもと違うおりものが出てきました。
インターネットで異常を調べると、カンジダの異常に似ている・・・と思い、近くの女子科を探しました。
肝要の都合で、診療に行けたのはかゆみが発生してから3太陽後でした。
おバスの時体手ぬぐいでごしごしこすってしまったので、少し切れた雰囲気もありこれ以上我慢できないと思い、肝要が終わってからすぐ女子科に向かいました。
初めの産婦人科だったので、適当もわからず不安でしたが、喜ばしい教官に巡り合えたと思います。
カンジダかどうかは診察しないとわからないが恐らく引っかかるので、その場で洗浄し、錠剤を入れてもらいました。
まずは3太陽食い分ので、エンペシド錠剤ってチンダベート軟膏をもらって、その日は帰宅しました。
あれほどかゆかったのに、翌朝にはかゆみは収まっていました。
それから3日間は自分で錠剤を入れてすごし、3太陽後に再診しました。
まだ結果はでていませんでしたが、かゆみが収まったのであればほぼほぼ請け合いので、またクリーニングといった錠剤、3太陽分の錠剤をもらい帰宅しました。
月の物間隔も伝えており、3太陽の間に月の物がきてしまったので、3回目の診療はそれから週間半後でした。
その位には成績もでており、原則カンジダで請け合いとのことでした。
その日もクリーニング、錠剤をいれてもらい、錠剤挿入が計10回とのことで、残りの錠剤をもらって女子科の診療は終わりました。
初診料含めて、診療3回で主流6000円も行かなかったと思います。
原因は恐らく、ナプキン、おりという席順をあまり変えなかったことではないかと思い、それからは通気を鋭くし、湿度を高めないためにも、ナプキン、おりという席順を適度に変えて清潔にしています。
今再発もしていないので、先々気を付けて過ごしていきたいと思います。
(ゾーン:大阪府豊中市宝山街 姓名:K・I氏)



気持ち悪い程の陰部の痒みでクリニックで治療しました。

12月 20, 2010

ぼくが就業で自宅にもろくに帰れなかった年月です。
衛生的に汚かったから、痒みが出て来てしまったと思ったのですが、それは違った様です。
就業が多忙で、疲弊からカンジタ症にかかってしまいました。
陰部が痒く、カンジタ症は、粉チーズ系なおりものに変わると言われましたが、自分の場合は、痒みと赤みが酷かっただけで、おりものそのものの変化はありませんでした。
但し、痒みは異常な程ありました。
就業が慌ただしい中ではありましたが、痒みに耐えられず暫くしたら病棟へといった診察しました。
一気にカンジタ症でしょうって受診され、診療結果は1週引き返しとの事でしたが、その日から目に見えて受診できるからといった、陰部に薬物を投入してくださいました。
最初のお越しチャージは初診料等もあり、3000円程度しましたが、次からのお越しは500円程で済み、時間も30分等でした。
塗り薬等は出ず、完璧に治す為にと、3週通院し、1週に1都度お薬を入れてもらいました。
ただし、途中で月経という重なってしまい、手当て自体は4週に伸びたのですが、ぼくは就業の都合で3週だけ通院しました。
1都度薬を入れてもらうと2・3お日様で不調は緩和され、次は行かなくてもイイのではないかと考える位でした。
出来るだけ、現在は疲弊をためない様には出来ないので、洗い過ぎも良くないと聞いた結果、清潔には保つが無理に洗い過ぎない項目、織物書類は付けない様に等感性づけています。
又、ネットでカンジタ症の薬を売っている様なので、今後はそれも購入し、保険に持っておきたいなと思っています。
(鹿児島県内出水市、こっちん君)



カンジダで数ヶ月通院しました。

12月 20, 2010

数年前にカンジダで通院治療をしました。
以前から、月の物出血があり、メンスでないシーズンにおりものに色がつくことがありました。
ホルモン治療で現象は落ち着いていたのですが、またありものに色が付いため、また月の物出血なのかなと思って奥様科を受診しました。
先生にカンジダがいるよと言われてびっくりしました。
そのときまでカンジダという疾病を知りませんでした。
現象としてはありものに色が付いた以外に、多少かゆみがありました。
先生からは、清潔にしなければいけないので出来る限りシャンプーに通うようにと言われました。
通院は3ヶ月ぐらいかかりました。
その間薬等の摂取はありませんでした。
先生に清潔にというだけで、疾病の原因などは話してくれませんでした。
ネットで調べると、疲労やストレスも原因になると書いてありました。
当時、ショップで親分って上手くいかず、パワハラにあたっていました。
此度思えば、そういうことも背景なのかもしれません。
また、メンスのおわりくらいになるという、便所へ行くたびにナプキンは替えていなかったため、雑菌が付いてしまったのかなと思ったのですが、その分、便所のたびにビデで洗浄していたので大丈夫だと思っていたのです。
それが逆に耐性が落とすことになり、カンジタになりやすくなったのかもしれません。
その後は再発することはありません。
その時の勤務先はリストラ同様で退社し、パワハラの親分って会わなくなったためストレスが緩和されたことが功を奏しているのかもしれませんね。
(北海道 札幌市 minminくん)



カンジダにかかったら病院に行くのが一番のショートカットです

12月 20, 2010

それは、冬の始まりでした。
まだまだ、冬の寒さに慣れない身は、賑やかカイロをちょうど膀胱の上の辺りにペタンって貼って役割に出ていました。
出先周りの役割なので、自分で防寒対策するしかありません。
寒ければ、カイロをくっつけるのが当たりまえになってしまい、全身で事案が起きていることに気がつかなかったのですが、はじめにカイロを貼って要る箇所「汗ばみ」に気がつきました。
そうして、「痒み」です。
デリケイトゾーンの痒み。
普通では無い痒みって、ぽろぽろとした「おりもの」がありました。
「これって、ひょっとしたら、カンジタかも?」といった女房に不調を話すと「これ、素早く病舎に行きなさい」って申し出されました。
どんな出荷薬を買っても、最後は病舎で治ることになる、とは女房の過去からの申し出でした。ただ、「母親科」というのは、ノンプロ内科などよりも敷居が高いのですよね。
なんとか、出荷薬で済まないグッズかと、ペチャクチャ調べてもみましたが、それなりに効く「薬」には、(フェ豆―ナ軟膏はそうでも無いですが)購入時に薬剤師とのネゴシエーションや、捺印が必要だとか手ごわいやり方になっているみたいでした。
思い切って女医さんのある母親科に行き、診察、滅菌を通じてもらい、製法されたお薬を飲んだら、明日には治っていました。
やはり病舎が一番の早道のようです。
(薬は、抗生物体などだったと思います。3お天道様ぶんくらい製法されました。あの痒みは、滅菌の段階で引けていた気がします。)
(秋田県内 秋田市 みかんさん)
※修正部注 薬は抗生物体ではなく、真黴菌剤だったと思います。



妊娠インナーガンジダにかかりましたが、薬(膣剤)を入れてはじめウィークほどでよくなりました。

1月 1, 1970

わたくしは誠に25年代の懐妊中にガンジダにかかってしまいました。
この病魔になればとても痒みが凄いのです。
親にもなかなか「痒くて」といった要請できないですよね。
わかり易い仲よしに聞いても「こちら病魔だよ」なんていわれるといたたまれないし・・と考えました。
また当時懐妊まん中だったので産婦人科にかかっていて
「危ういよ!」といったいわれたらどうしよう・・という怖さがありました。
しかしこれをいったら「あ、そうよくあるんだよね。懐妊まん中は体力や免疫が弱くなるからガンジダになりやすいんだよ」といったドクターが言ってくれ乳児に何かあったらと心配していたのでとても楽しました。
このときは机に乗って、乗り物を広げて膣のまん中を洗ってもらい清潔にしました。
ガンジダはおりものの見立てをしてもらうとすぐに結果が出るので安心です。
中に錠剤をいれるって一週間ほどでよくなるそうです。
しかしまた体が弱った状況や風の音を引いたときは悪くなる可能性があるということをドクターに伝えられました。
ガンジダは一週間でよくなり、あの我慢できないほどの猛烈な痒みは消えました。
いく前は恥ずかしくて、どうしようとおもっていましたが、懐妊中で胎児のことも心配でしたので
やむを得ず受けてみてよかったなと思いました。
夏場はとくになりやすいようで、私も懐妊まん中は夏でしたので、それでかたまりてカビバクテリアが増殖したようです。
流感を引くと必ずガンジダになるひともいると言うので、少しこわい名と思いましたがよくある病魔ならしょうがないなとおもいました。
(福岡県 福岡市 つながり様)